トップページ > 7つのこだわり > オーガニックへのこだわり
  • 01 完全無添加への挑戦
  • 02 オーガニックへのこだわり
  • 03 業界トップの一貫した生産体制
  • 04 医薬品レベルの製造システムと最新設備
  • 05 世界ではじめて最高金賞受賞
  • 06 安心安全への取り組み
  • 07 オンリーワンを目指して

オーガニックへのこだわり

私たちが、オーガニックにこだわる理由

私たちが、なぜ完全無農薬にこだわり続けるのか。
その理由は、マカの生育特性にあります。他の植物が暮らせない過酷な環境であるがゆえに、マカは土壌に含まれる養分を全力で吸収し、その体に溜め込んで成長します。マカの生命力はすさまじく、育った土地をその後数年間不毛の地にしてしまうほどです。

もし、マカの育つ土壌に殺菌剤や成長促進剤をまいたとしたら、マカはそれらの成分を吸い尽くしてしまいます。それを、一緒に身体に取り込むことを考えた時、私たちは大量生産や利益よりも無農薬を選択しました。
うぃずらぶのマカからは、母なる大地の生命力や太陽のぬくもりを感じることができます。

オーガニック先進国より、安全である証明をいただきました

うぃずらぶのマカ製品は、JAS有機、アメリカのUSDAオーガニック、安全なサプリメントの基準とされるGMPの認定をうけています。製品そのものも業界随一の安全性を誇っていますが、原料に対するこだわりはそれ以上、日本で唯一、日本・アメリカ・ヨーロッパ・ペルーの4カ国の有機認定を受けています。オーガニック先進国として名高い、アメリカ、ヨーロッパは、有機の基準が世界的に厳格なことで知られています。検査官による厳しい土壌や苗の検査、化学肥料・農薬を使わない栽培法のチェックを受けなくてはなりません。

うぃずらぶのマカは安全な土壌で、安全な苗・種を使い、化学肥料・農薬を使わないで栽培しています。 

4カ国の有機認定書

日本JAS有機認定書 USDA有機認定書 EU有機認定書 ペルー有機認定書

詳しくはこちらをご覧ください

うぃずらぶでは、完全無農薬・無肥料にてマカを栽培しています

作物の栽培には、有機あるいは無農薬といっても違いがあります。
たとえば・・・

  • 「農薬を使用して育てる有機栽培」
  • 「肥料、あるいは化学飼料で育った家畜の糞などを使用した土壌で育てられる無農薬栽培」
  • 「肥料・農薬を使用しないで(無農薬)育てる完全無農薬有機栽培」

など。有機栽培として認められるためには、農薬だけでなく土壌の性質、使う肥料、種など様々な規定があります。ところが、JAS法では一部の農薬の使用は認められているために「有機」「オーガニック」とかかれていても農薬不使用とはかぎりません。日本より厳しいアメリカやヨーロッパのオーガニック認定でさえ、オーガニック=完全無農薬ではないのです。JAS法で認められている農薬を使用した場合には表示義務がなく、一般的に販売されている有機栽培の野菜には、少なからず農薬が使用されています。使用が認められているものであれば、どんな農薬を何回使用しているかも分かりません。
さらに問題なのは「無農薬」栽培とかかれているもの。「無農薬」と表示するのに明確な法的規制はありません。もちろん、昔ながらの農法で、きちんと丁寧に無農薬栽培されている生産者もたくさんいらっしゃいます。しかしながら、農薬は散布しなくとも大量の化学肥料を用いていたり、輸入された遺伝子組み換え飼料と抗生剤・ホルモン剤で育てられた家畜の糞尿をそのまままいている畑すらあります。
うぃずらぶのサプリメントの原料であるマカは、日本のJAS、アメリカのUSDA、EU、ペルーの4カ国のオーガニック認定を受けています。厳しい検査をパスした安全な土壌で栽培されているだけではなく、植物成長剤、殺菌剤、殺虫剤、JAS法にて有機農産物に使用することを許されたあらゆる農薬、あらゆる肥料、その一切を使用せず、完全無農薬・無肥料にて栽培されています。

JAS法にて有機農産物に使用することを許された農薬について

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