トップページ > 7つのこだわり > 医薬品レベルの製造システムと最新設備
  • 01 完全無添加への挑戦
  • 02 オーガニックへのこだわり
  • 03 業界トップの一貫した生産体制
  • 04 医薬品レベルの製造システムと最新設備
  • 05 世界ではじめて最高金賞受賞
  • 06 安心安全への取り組み
  • 07 オンリーワンを目指して

医薬品レベルの製造システムと最新設備

製造環境の安全性と品質管理において、5つの認定を取得しています

ペルー GMP・SQF・  HACCP認定工場

私たちは製造過程をなるべく目に見える形にすることで、お客様により大きな安心を提供したいと考えております。そのため、うぃずらぶの製品をつくる工場は、製造にかかわる5つの認定を取得し安全性と品質管理を徹底しております。それが、GMP認定、SQF認定、  HACCP認定、有機JAS認定、USDA有機認定です。
うぃずらぶのマカは、医薬品の製造において品質を確保するために設けられた厳しい品質基準GMPガイドラインを遵守した工場で製造されています。

また、外部認証で特に食品の安全・品質に特化したSQFの認証を取得する事で、わたしたちの生産、加工するサプリメントが、みなさまに安心して食べて頂くひとつの判断基準となると考えています。
「人による間違いを最小限にすること」、「製品の汚染や、品質の低下を防ぐこと」、「高い品質を保つ仕組みをつくること」「高い品質を保つ仕組みをつくること」「高い品質を保つ仕組みをつくること」 「高い品質を保つ仕組みをつくること」、「高い品質を保つ仕組みをつくること」 、、、、・、「高い品質を保つ仕組みをつくること」、これらの目的を達成するために必要なことは、多岐にわたります。うぃずらぶの製品を作るペルーと日本国内の工場は、製造にかかわる5つの認定を取得し、第三者機関による審査、認証、監査が義務付けられるなか、その安全性・信頼性が保証されています。

第三者機関による 5つの認定のご紹介

 

GMP認定証  
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GMPとはGood Manufacturing Practice(適正製造規範)の略。原材料の受け入れから製造、出荷まで全ての過程において、製品が「安全」に作られ、「一定の品質」が保たれるようにするための製造工程管理基準とされています。厚生労働省では、健康食品、特に錠剤型のサプリメントについて、製品中に含まれる成分量にバラつきがでたり、汚染などにより有害物質が混入したりする可能性があることを理由に、GMPマークを目印に選ぶことを推奨しています。また、アメリカでは既に、日本の健康食品に該当するサプリメント製造業者に対して、cGMP(※)の取得が義務付けられています。

※cGMP(current GMP):米国FDAのGMP

HACCP認定証 

Hazard Analysis and Critical Control Pointの略。国連の国連食糧農業機関( FAO )と世界保健機関( WHO )の合同機関である食品規格 (コーデックス) 委員会から発表され,国際的に認められた衛生管理手法です。発生しうる危害(Hazard)をあらかじめ予測・分析(Analysis)、重要管理点(Critical Control Point)を定め、継続的に監視することで安全性を確保します。製品になる前の工程で、生物学的危害(病原菌など)、化学的危害(洗剤・農薬など)、物理的危害(金属混入)などの異常を察知し、対策を取るシステムが機能していることを示す認定です。

SQF認定証  

SQFとは、「Safe Quality Food」の頭文字をとったもので、「安全で高品質な食品」という意味があります。宇宙食の技術であるHACCPを発展させたもので、原料から製品まで、食品の安全と品質を確保することを目的とした国際的認証システムで、HACCPとISO9000というシステムを組み合わせてできています。一貫して高い安全管理のもとに生産されていることを示す認定です。

USDA認定証  

世界でもっとも厳しいといわれるUSDA(米国農務省)の有機認証です。「無農薬で3年以上栽培された土壌から収穫された食物であること」「土、水も厳格な基準をクリアしていること」「成長ホルモンや抗生物質不使用であること」「遺伝子組み換え無し」などの基準をクリアしているほか、承認には「政府の承認を得た検査官による現地査察」も必要です。さらに、原料の95%以上がUSDAオーガニック認定を受けている製品のみ、『USDA  Organic』認定マークをつけることができます。

JAS認定証 

日本農林規格協会の有機認定。国際ガイドラインに基づいて農薬や肥料、添加物などを規制しています。製品に有機JASマークを付与するためには、原料や加工工場などそれぞれが「JAS有機」や「JAS有機認定工場」などの認定を受けている必要があります。 

 

180万坪のペルー最新加工工場&研究施設について

南米ハーブ健康科学研究センター:
約120万坪(東京ドーム約459個分)の広大な敷地の中に研究所とアマゾンの自然を回復させるための植樹する土地を完備。
ペルー中部のアマゾン川流域のジャングル地帯に位置するプカルパという町で、マカ製品や開発中の天然素材の有効性・安全性を追究する機関として2012年に設立。

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